定期刊行物

GIFTS&TASKS 2019年3月号 View as Webpage で見れます。

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GIFTS&TASKS 2019年 2月号 日本語訳
Combined_JPN_ Translation_Feb. 2019 j_fi
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マグニフィカト 2019年  4月号 :Click here 3月号Click here 

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5月11日(土)代表者会議   14:00〜17:00  シャミナード

    議題:2019年度計画

    

MLC国際会議での4年間の課題*に対しての日本での取り組み

 

*この下に

第7回MLC国際会議

の記事があり、そこに課題は掲載されていますので、ご覧ください。

 

 

 

 

 

 

5月の第3土曜日から新しい試みが始まります

   14:00〜16:00(年10回) 指導:Sr.小林 主催:マリアニストMLC/FMI

  場所:マリアニスト宣教センター(4月から調布修道院内に移動します)

  

  タイトル:マリアと共に「祈り、学び、歌いましょう」

     

      ・祈り            15分位(聖堂)

      ・マリアについての勉強    45分位(集会室)

      ・聖母賛歌をみんなで歌うなど 30分位(聖堂)  (担当:山崎) 

   ・都合のつく方は、お茶でもいただきながら話し合い 15:30〜(集会室)(担当:益子)

  

   宣教活動を始められるにあたって、MLCの皆様お誘い合わせの上ご参加ください。

   意義ある集まりになりますように。マリア様、私たちをお導きください。

 

    ・・・・・・年間実施予定・・・・・・・・ 

 2019518日、615日、720日、921日、1019日、1116日、1221日、

 2020118日、215日、321

 

6月9日(日)MLC育成会議 14:00-16:00  マリアニスト宣教センター

 

教会法に沿って、信徒マリアニスト共同体が、キリスト信者の国際私的会として認められた文書
ローマの承認.pdf
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ヴァレンタイン メッセージ

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第7回MLC国際会議 各MLCとマリアニスト家族へのメッセージ

7回 MLC国際会議(韓国)

 

国際MLCチームから各MLCとマリアニスト家族へのメッセージ

 

7th  INTERNATIONAL MEETING.

Message from the International Team to MLCs and the Marianist Family

 

The English version of this message is the lower one

 

7MLC国際会議に、5大陸の25ヶ国から98人が集まりました。彼らは見事なまでに多色で、また多民族であり、多文化的傾向をもつモザイクを形作りました。それは33ヶ国の中にあるひとつ、または複数の共同体、すなわち587共同体の6481人の会員から成る信徒マリアニストの世界的な現実を現していました。

 

退任するMLC国際機構(IO-MLC)の会長であるフェリックス・アルケロス・ペレは、2018812日から18日まで、韓国のソウルで開かれるMLC国際会議の開始を宣言しました。

 

フェリックスは、1993年つまり、25年前チリのサンチアゴで第1MLC国際会議が開催されたことを述べました。同時にSMFMIは創立200周年をお祝いしたばかりですし、AM50周年を祝いました。これらの祝典を通して、それぞれの枝は家族としての絆を強めてきました。

 

回章の中で、フェリックスは今回のイベントのテーマ、マリアニスト家族として手に手をとって歩く、を書いています。彼は今日、以前にも増して、私たちはマリアニスト家族の中で、神とそして兄弟姉妹と手に手をとって歩くよう呼ばれていると述べました。

 

「…シャミナード神父は確かに柱の聖母の前で、このような私たちを夢見ていました。師は世界と教会の中で私たちを家族として見ました。その私たちはマリアがなさったように、この世にキリストをもたらすために手に手を取って働いています。

 

私たちのカリスマに感じ入り、マリアニストの仕事に携わってそのカリスマを生きている多くの信徒協力者がいますが、MLCの中にいる信徒マリアニストとその人たちを識別することを学ばなければなりません。MLCの中で信徒マリアニストであるということは、個人的な選択であり、共同体の中でマリアニスト・カリスマからでてくる信仰を生きるために神から呼ばれた応えなのです。呼びかけがあり応えがあります。それは仕事ではなく、司牧的協力ではなく、ミッションや活動ではありません。それは神の呼びかけに対する召命の応えであり、教会が認めた国際的な私的信仰者組織の明確な会員であることを求められています。」

 

全体セッションの時、マリアニスト家族の4枝を代表するパネリストは、私たちの個人的な恵みと能力を分かち合うよう、家族内で共に歩くことを促しました。

 

ドミンゴ・フェンテス(SM

  共に歩くために、3つの動詞を提案しました。:分かち合うこと、協力すること、信頼すること。

  協力するために、3つの特徴を示しました。:管理、相互依存、熱心さ。

  信徒が家族を鼓舞し、信徒の見方、熱意、献身が私たちマリアニスト家族を豊かにすると述べました。

 

シスターテレ・フェレ(FMI

  私たちは共にさらに強くなり、生活のリズムと違った生活様式を生きていると述べています。

  私たちは教会の中心が修道者ではなく、信徒であることを受け入れています。

  私たちはこれを当然のことと考えなければなりません。

 

アガサ・セノウ(AM

  マリアニスト・カリスマについてより共通した養成を発議しました。

  彼女は地元の家族評議会を通して、より一層のやり取りを勧めました。

  ミッションを考慮して、共同して能力を使うために、枝間を交えての経験を分かち合うことを推奨しました。

 

ジム・ヴォート(MLC

  すべての枝は、共通のミッションに従事しなければなりません。

  それは時のしるしを識別し、共に答えを見出すことを意味します。これは新しい何かであり、信徒に要求されるものです。

  世俗的な動きの中心となる霊的家族として、家族を見ることが大切です。

 

以上のパネル・ディスカッションで以下のことが私たちに問われています。

  マリアニスト家族のこの見方は意味あることですか。

  この見方は私たちを行動へと促しますか。

  私たちはこの見方を築くために自分の人生を喜んで与えますか? 隣人と共に行動しますか。

 

これらの意見は、マリアニスト家族内で信徒の役割について新しい考えを吹き込みました。つまり、さらに責任を持ち、家族内の他の修道会の枝と平等なパートナーシップ関係を持つということです。

  それは家族内でのより積極的な信徒の役割に対する呼びかけでした。

  〇 家族内で行動を起こす責任をさらに負うことを受け入れる。

  〇 家族内で行動を起こすより強い声となる。

  〇 家族内でよりリーダーシップを取る役割を果たす。

  それは家族の他の枝の中で、さらに自由に能力と恵みを分かち合う呼びかけです。

 

これは私たちが互いに聞き、学び、分かち合い、貢献する時、他の枝のそれぞれから相互の敬意と認識を呼び起こします。

 

マリアニスト家族としてこのコミットメントを生きることから、次の4年間、すなわち2018年から2022年に私たちの活動が焦点を当てる4つの主な分野が明らかになりました。

  養成 - 高度な訓練を通して、マリアニスト家族と教会の中で、MLCがリーダーシップを取る役割を果たすことを拡げかつ推進するために、初期の段階と継続的な育成に欠くことのできない養成を促進する。その手段、内容、配布方法はそれぞれの国で独自なやり方を取る。

  青年に対する職務 - 青年のためにまた青年と共にする活動を促進し鼓舞する。マリアニスト家族を通してイエスと共にいる経験を生きるために、地域及び国際レベルの両方または一方で、青年との会議を持つ。

  貧しい人たちと置き去りにされた人たちに対する奉仕 - 貧しい人たちと置き去りにされた人たちと連帯して彼らへの奉仕を実践し、社会正義を実行するために具体的なプログラムを促進する。物質的に貧しいだけではなく、精神的に貧しい人たちのためにも適切なプログラムを作る。

  信徒の枝の持続性 - 世界的な規模のMLCに所属しているという意識を強め、国内的にも国際的にも、信徒の枝の活動を実行可能にするために、年収の最低時給を信徒マリアニストのために寄付する約束を達成する。

 

これらの4つの課題は、今後4年に亘って私たちの活動を進めるにあたって具体的な行動を実行する際に、信徒マリアニストが創造的であるよう呼びかけています。

  私たちは意思決定と統治機関において、他の枝の会員の積極的な参加を招き、手助けし、促進することを学ばなければならない。

  そして、信徒の枝として、私たちはマリアニスト家族の財政的な必要性を公平に分かち合うために、ステップアップしなければならない。これは義務であり、私たちが成熟していることのしるしである。

 

家族内にある共通するマリアニスト召命により、最も大切なことは、これらの課題が教会の「マリアの顔」の発展に貢献するよう私たちを招いているということです。フェリックスは回章で次のように述べています。

 

「私たちは洗礼に由来する共通した尊厳に基づき、位階制というより友愛に満ちるよう呼ばれています。すなわち、繊細で、マリアのようであり、世界の必要性に応え、マリアと共に、主が言われることに無条件で信仰によって応えます。

 

今は信徒の時代です。遠慮なく、情熱をもって私たちからカリスマを生きる時代であり、教会に、遠くにいる兄弟姉妹に、移住者に、苦しんでいる人に、自分自身を開放する時代です。

 

長い時間待ってしびれを切らすことがありませんように。

聖霊が私たちを導いてくださいます。…」

 

国際MLCチームは、マリアが私たちになさったこの呼びかけ、すなわち、家族の中で、私があなたに言うことは何でもしてください、ということを喜んで受け入れ、黙想し、分かち合うよう招きます。

  共同体と家族評議会の中で、このメッセージと韓国での会議結果の4つの課題についてよく話し合ってください。

  創造的かつ大胆になってください。

  このメッセージや課題を実現し発展させるために、具体的な実行計画を作成してください。

  あなた方の行動を分かち合ってください。それが他の人たちを奮い立たせることになります。

 

 

受胎告知から始まって、カナとカルワリオを通して、神の国の祝宴まで、マリアが私たちと同伴してくださいます。

 

神さまが世界中のすべてのMLCを祝福してくださいますように。 

 

ビトリス・ルブラン      (IO-MLC会長)

フランシスカ・ミュジ・ジェール(アフリカ代表)

メルセデス・ドゥ・ラ・クアドラ(ヨーロッパ代表)

ニディア・ロドリゲス・サラザー(ラテンアメリカ代表)

マルセタ・フレミング・ライリー(北米、アジア、アイルランド代表)

ドミンゴ・フェンテス マリア会(責任役員)

 

ENGLISH version

 

7th  INTERNATIONAL MEETING.

Message from the International Team to MLCs and the Marianist Family

 

The 7th International Lay Assembly gathered 98 people from 25 countries on five continents. They formed a beautiful multicolored, multiethnic, multicultural mosaic which expressed our world reality of 6481 lay Marianists who are members in one or more of our 587 communities in 33 countries.  

Félix Arqueros Pérez, outgoing President of the International Organization of the MLC, kicked off our International Lay Assembly in Seoul, South Korea, held on August 12-18, 2018.

Felix observed that our first International Lay Assembly was held in Santiago, Chile in 1993—25 years ago.  At the same time the SM and the FMI have just celebrated their bicentennial years, and the AM has celebrated its fiftieth anniversary.   At these celebration events, each branch has committed to strengthening our Family connections.  

In his Circular Felix wrote about the theme of this event:  Walking Hand in Hand As a Marianist Family (http://clmmlc.org/yahoo_site_admin/assets/docs/Circular_Felix_Arqueros_CLM_Eng.244145202.pdf). He said that today more than ever, we are called to walk hand in hand with God and our brothers and sisters, within the Marianist Family.  

“…Father Chaminade certainly dreamed of us this way before Our Lady of the Pillar.  He saw us as a Family, in the world and in the Church, working hand in hand to bringing Christ into the world as Mary did. 

There are many lay collaborators of Marianist works who feel and live out our charism, but we must learn to differentiate them from a lay Marianist in an MLCs. Being a lay Marianist in an MLC is a personal choice, a response to a call from God to live the faith in community from the Marianist charism. There is a call and an answer. It is not a job, it is not a pastoral collaboration, it is not a mission or activity. It is a vocational response to God's call and requires explicit membership in our private international association of the faithful, recognized by the Church.”

At the General Session, panelists representing the four branches of the Marianist Family inpsiredus to walk  together in Family as we share our individual gifts and talents.

 

Domingo Fuentes (SM)

       Br. Domingo suggested three verbs for walking together: sharing, collaborating, trusting 

       He named three characteristics for collaboration: stewardship, interdependence, intensity 

       He said the laity challenge the Family and enrich us with their vision, their enthusiasm, their commitment

 

 

Sr Tere Ferre (FMI)

       Sr. Tere said that we are stronger together, living rhythms and different ways of life.

       We accept that the center of the church is not the religious but the laity. 

       We must assume that. 

Agathe Senou (AM)

       Agathe proposed more common formation about the Marianist charism.

       She recommended more exchanges through local Family Councils.

       She encouraged sharing experiences across the branches to put the talents in common in view of the mission.

Jim Vogt (MLC)

       All branches must engage in the common mission. 

       It means discerning the signs of times and finding the answers together.  This is something new and demanding for the laity. 

       It is important to see the Family as a spiritual family centered in a secular movement. 

 

These panel discussions challenged us to ask, 

       Does this vision of the Marianist family make sense? 

       Does this vision motivate us to action? 

       Are we willing to give our lives to build it?  With the people next to us?

 

These remarks inspired new ideas about the role for the Laity within the Marianist Family—with more responsibility and in equal partnership with the other religious branches of the Family:

       It was a Call for a more active role of the Laity within the Family o To accept more responsibility for animating action within the Family o To become a stronger voice of action within the Family o To take on more leadership roles within the Family

       It was a Call to share our talents and gifts more freely with the other branches of the Family

 

This calls for mutual respect and recognition from each of the other branches as we listen, learn, share, and contribute to each other.  

 

From this commitment to living as a Marianist FAMILY, there emerged four priority areas on which to focus our work over the next four years 2018-2022:  

       Formation - Promote integral formation for initial and on-going formation, through advanced training, to expand and advance the leadership role of MLC's in the Marianist Family and in the Church. The implementation, content, and methods of delivery would be unique to each country.

       Young Adult Engagement - Promote and encourage activities for and with young adults and hold meetings with them, at regional and /or international levels, to live out an experience with Jesus through the Marianist Family.  

       Service to the Poor and Marginalized - Promote concrete programs to put into practice at the service of the poor and marginalized in solidarity with them, and to do social justice work. Create suitable programs, not only for the materially poor, but also for the spiritually poor. 

       Sustainability of the Lay Branch - Strengthen the sense of belonging to the global MLC and achieve the commitment of Lay Marianists to contribute a minimum of one hour of yearly salary to be able to carry out the activities of the lay branch, nationally and internationally. 

 

These four challenges call us as Marianist Laity to be creative in implementing concrete actions to move our work forward over the next four years.  

       We have to learn to invite, facilitate, and promote active participation of the members of the other branches in our decision-making and governing bodies.  

       And we, as the lay branch, have to step up to share more equitably in the financial needs of the Marianist Family. This is an obligation and a sign of maturity for us.

Most importantly, because of our common Marianist vocation within the Family, these Challenges call us to contribute to the development of the "Marian face" of the Church.As Felix said in his Circular: 

We are called to be more fraternal than hierarchical, based on the common dignity that comes from baptism; sensitive, like Mary, to the needs of the world, and, with Mary, unconditionally open by faith to what the Lord tells us.

It is the time of the laity.  It is time to live our charism without reserve, with passion, and from who we are, to open ourselves to the Church and to our distant brothers and sisters, to the migrant, to the one who suffers.

Let us not get impatient. The Spirit will guide us…”

The International MLC Team calls you to welcome, meditate and share this call that Mary makes to us: Do whatever I tell you ... IN FAMILY.

       Study and discern in our communities and in the family councils this message and the challenges of the Korean assembly. 

       Be creative and daring.

       Organize concrete programs to embody them and develop them.            Share your actions, which can inspire others.

Mary accompanies us from the Annunciation-Visitation, passing through Cana and Calvary, until the feast of the Kingdom.

May God bless all the MLCs all over the world!

 

Beatrice Leblanc (IO President) 

Francisca Mbuzi Jere (Africa Responsible)

Mercedes de la Cuadra (Europe Responsible) Nidia Rodríguez Salazar (Latin America Responsible)

Marceta Fleming Reilly (North America, Asia, Ireland Responsible)

Domingo Fuentes, SM (Assessor).

 

 

ローマの信徒マリアニスト共同体の国際評議会の会議

 

 例年通り、信徒マリアニスト共同体の国際チームは、2018年10月26日~28日に開催されたマリアニ スト家族世界評議会に引き続き、数日間の内部検討会を行いました。信徒マリアニスト共同体の会議 は2018年10月29日から11月2日にかけてVia Latina22の施設にて開催されました。こうしてVia Latina共同体は彼らが滞在したこと、およびそのような機会がもたらしてくれた交流によって恩恵を受け ることが出来ました。国際評議員会は2018年8月のソウルでの国際会議で示されたガイドラインに従 って 2018年~2020年の計画 を作成しました。それは同時に新らしい評議員会メンバーにとって彼らの 任務に着手する機会でもありました。

 

 その週の間に、国際評議員会はまたシャミナード国際神学校の共同体との会議を持ち、世界各地の 信徒マリアニスト共同体の生活、および国際チームの働きについて話し合いました。別の日は、ロー マ市、特に聖ペトロの墓への巡礼と、マリアニストシスターたちの総本部への訪問に当てられました。 国際チームは、現在、次の5名で構成されています。会長:Béatrice Leblanc(フランス)、欧州地区責 任者:Mercedes de la Cuadra(スペイン)、アフリカ地区責任者:Francisca Jere(ザンビア)、北アメ リカ、アジア、アイルランド、オーストラリア地区責任者:Marceta Reilly(アメリカ)、ラテンアメリカ地区責任者:Nidia Rodriguez(コロンビア)です。国際チームの顧問として、SMのドミンゴ・フ エンテス士(ブラジル)が彼らによって選ばれました。

 

                                 Via Latina22 275号から引用

 

ソダリティ のお知らせ

日時:2019年5月10日(金)   

        19:00~21:00

場所:シャミナード修道院 2F大会議室

   駐車場の上です 駐車場の左側に

   階段があります。

内容:19:00〜 

   信徒マリアニスト共同体に関して

   20:00~ 次の日曜日の聖書を皆で読んで分かち合います

参加を希望する方は、ぜひおいでください。

シャミナード修道院の2F大会議室です。tel:070-1357-1133

シャミナード修道院への地図は、下の方にあります。

 

Date and time:  Friday, May 10,  19: 00-21: 00

Place:    2nd floor conference room of Chaminade convent.

There is a staircase on the left side of the parking lot which is above the parking lot.

Contents: 19: 00 ~ About Lay Marianist community

               20: 00 ~ Read the next Sunday's Bible and share it together

 

Please join us.           contact tel: 070-1357-1133

The map to the Chaminade monastery is located in the lower part.

The Chaminade monastery is in front of Gyosei Elementary School from Iidabashi or Kudanshita station. 

海外のMLCから クリスマスメッセージ

Chrismas Blessings from Ms.Merceta Reilly
クリスマスメッセージが送られて来ました
クリスマスカード_MLC_intteam.mp4
MP4動画/オーディオファイル 16.2 MB

ソダリティ クリスマスパーティのお知らせ

多くの方が集まりました。ありがとうございました。  スタッフ一同

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

例年実施しているクリスマスの集い(パーティー)は下記の通りです。

皆様どうぞ、お誘い合わせの上、おいでください。

 

日時:2018年12月23日(日) 14:00 〜  18:00

場所:シャミナード修道院 聖堂および2F会議室

予定:

   14:00〜  ミサ 1F聖堂

         15:00〜  パーティー  2F大会議室

         17:30〜  片付け

         18:00〜  解散

持ち物:会費:1000円

    プレゼント交換のプレゼント

     (500〜1000円目安でご用意ください)

    今年もサンドイッチやお菓子・ケーキ・飲み物で

    茶話会を予定しております。

    持ち寄りができる方は、お申し込みの際に

    お申し出くださ流と助かります。

 

参加希望者は、おしらせください。

 

Christmas Party

Everyone, please come and join us.

 

Date and time: Sunday, December 23, 2018 14: 00 ~ 18: 00

Location: Chaminade convent 

Schedule:

14: 00 ~ Mass 1 F Basilica

15: 00 ~ party 2F large conference room

17: 30 ~tidied up

18: 00 ~ dissolve

Possession: Membership fee: 1000 yen

Present exchange gift

(Please prepare it as a rough estimate of 500 to 1,000 yen)

 

 

Please let us know if you would like to participate.

 

 

定期刊行物のお知らせ

マグニフィカト 2019年2月号: Click here 1月号: Click here 

   

 12月号: Click here 11月号: Click here 10月号: Click here

 9月号:右のclic here をクリックしてください。 Click here

   
GIFTS &TASKS January 2019.pdf
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GIFTS&TASKS 12月2018年日本語訳.pdf
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GIFTS&TASKS 11月号2018年日本語訳.pdf
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GIFTS&TASKSGIFTS 10月号 日本語訳
GIFTS&TASKS 10月号.pdf
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GIFTS&TASKS 9月号 日本語訳
GIFTS&TASKS 9月号2018年.pdf
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GIFTS&TASKS 8月号 日本語訳
GIFTS&TASKS_8月号2018年.pdf
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GIFTS&TASKS 7月号 日本語訳
GIFTS&TASKS_7月号2018年.pdf
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マグニフィカトの原文、GIFTS&TASKS の英語販は、アグニフィカトの内容の

アーカイブから 2016-8 までは全て見ることができます。

世界マリアニスト祈りの日   10月14日

今年のマリアニスト祈りの日は、1014日です。ベトナムのラ・バンの聖母が選ばれました。ベトナムの地にはマリアニストが育ちつつあります。世界のマリアニストが心をベトナムの聖母の元に寄せて祈ります。このラ・バンの聖母教会は、小バジリカクラスのランクに教皇ヨハネ23世によって1954年に指定されました。これからのベトナムとマリアニストのために祈りましょう。

 This year, Marianist pray's day is October 14th. The Virgin of La Vang Vietnamese was chosen. Marianist is growing up in the land of Vietnam, Marianist of the world gathers in the Virgin Mary of Vietnam and prays. The Church of Our Lady of La Vang was designated in 1954 by Pope John XXIII in the rank of the small Basilica class. Let's pray for the future land of Vietnam and Marianist.

この下から、上のカードのPDFファイルがダウンロードできます。

2018世界祈りの日(MLC)_01.pdf
PDFファイル 487.1 KB
2018年 マリアニスト祈りの日(ベトナム)解説・祈り 日本語版
WDMP Vietnam 2018-Jpn.pdf
PDFファイル 1.9 MB
2018年 マリアニスト祈りの日(ベトナム)解説・祈り スペイン語版
JMOM-Vietnam-2018 ESP.pdf
PDFファイル 550.5 KB
2018年  マリアニスト祈りの日(ベトナム)解説・祈り フランス語版
jmpm 2018_Fr.pdf
PDFファイル 570.4 KB
2018年 マリアニスト祈りの日(ベトナム)解説・祈り 韓国語版
WDMP Vietnam 2018-Kor.pdf
PDFファイル 749.2 KB

9月29日 イエスの徳に学ぶ 読書会

929日には、マリアン・ハウス(調布、東京)レセプションルームで、「イエスの徳に学ぶ」(著者、Quentin Hakenewerth S.M.)が再び読まれ、2回目の読書会がうまくいきました。

 

この本の日本語訳に関わった平井さんがこの会議に出席し、この会議をリードしていただきました。

 

930日に勉強したところは、

  前書き

    1.本当の自己を生み出す

    2.自我と戦う

6人のメンバーがこの会議に出席し,各メンバーが分かち合い、素晴らしい時間を過ごしました。

 

At the Marian House (at Chofu, Tokyo) reception room, on September 29, 

" Growing in the Virtues of Jesus " (The author is Fr. Quentin Hakenewerth S. M.) was read again, the second reading session finished successfully.

 

Ms. Hirai, who was involved in the Japanese translation of this book, was attending this meeting and led this meeting.

 

Where we studied on September 29

  Introduction

   Shaping the True Self

   Contending With Our Ego Self

Six member attended this meeting.

It was a wonderfull time each members were shared.

 

 

 

手に手を取って歩む 

 

Walking Hand in Hand.

(mlc世界会議の標語)

  

MLC世界会議でのチャレンジ目標

チャレンジ2018_2020_JP for Cafe.pdf
PDFファイル 104.7 KB
Retos Challanges 2018-2022 prioritized-E
PDFファイル 285.5 KB

シャミナード修道院への行き方

https://goo.gl/maps/KMeVAWAUpy62

黙想会が開かれました 11月3日 マリアニスト宣教センター

 

Haif Day Retreat

 Fr. Aoki 

11-3, 2013 14:00-17:30

Lecture, Retreat,  Mass

Place: Marianist Missionary Center

5-28-6 Sasu-cho Chofu-shi

Fax 042-480-3881

Mail: marianst@marianst.jp

Responsible : Sr.Kobayashi

Anyone can join.

 

 

上記の黙想会には、たくさんの方が参加されました。内容をお知りになりたい方は、お知らせください。

教会名、氏名、ふりがな、連絡先などを添えていただければ、こちらから連絡します。

 

MLC一泊黙想会  2018年10月6日-7日

月日:2018年10月6日〜7日(土日)
場所:町田いのりの家
指導:マリア会 清水一男神父
スケジュール:下のMLC一泊黙想会からダウンロードできます。
MLC一泊黙想会2018・10.6-7スケジュール.pdf
PDFファイル 102.1 KB
黙想会.pdf
PDFファイル 2.1 MB
地図machida-chizu (1).gif
GIFファイル 54.7 KB

キリスト教的ホリスティック黙想

トゥルニエ(1898-1986)は、キリスト教的信仰に根ざす医学療法を提唱されました。彼は、ホリスティック療法黙想の前身ともいえる、心と魂(霊)の救いを統合させる「人格医学」を提唱しています。彼以外に同じホリスティック的医学を提唱されておられる方は、アレックス・カレル、カール・ユング、ヴィクトル・フランクル、アルベルト・シェバイツァーなど多くの方がおります。

トゥルニエは「慈悲・愛は、キリスト教にも仏教にも、儒教、イスラム教の中にもあります。しかし、共に苦しみながらその苦しみを乗り越え、愛を完成させていくという慈悲のあり方は、キリスト教にしかありません。」と言っています。

 

 このあり方を、彼は、「コンパッション」という言葉で表現しました。これは、他の人の苦しみを共に担い、さらに共に乗り越えていく生き方です。

他人の苦しみにキリスト教徒が出会う、これは、そのかたの苦しみを和らげるために、神によってそこに呼ばれたことを意味するのです。

・・・・・・

・・・聖霊による癒しの力を強調する方もいます。これも強い信仰心の表れかもしれませんが、福音のもう一つの面である十字架を見失う危険もあるのです。・・・・

・・・聖霊の働きとマクロファージ

・・・魂の成長を高めるホリスティック黙想

・・・西郷は洗礼を受けていたか

・・・日本の教会を復興させる方法

・・・宣教の具体的方法

・・・宣教する者は、良い言葉の霊の伝達者

 

             以上「キリスト教的ホリスティック黙想」から抜粋(一部変更 )

 

 

MLCおよびマリアニストの世界の機関紙 最新号

GIFTS&TSKS_2017年9月号.pdf
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マグニフィカト

10月号  web view Click here

11月号  web view Click here    日本の記事

世界マリアニスト祈りの日 2017年10月8日

祈りの日のメッセージが、日本語、英語、フランス語,

スペイン語でダウンロードできます。

ボルドーの教会

マリアニスト家族祈りの日のメッセージ.pdf
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Celebration with Mary.pdf
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Photos pour illustrer la notice sur la
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The Chapel of the Madeleine in Bordeaux.
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Celebración marial 01_10_17.pdf
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講座:イエスの徳に学ぶ

お知らせ 

 MLC17年前に翻訳、出版した「イエスの徳に学ぶ」には一人一人のマリア ニストがどのように成長していたらよいかという鍵がたくさん秘められてい ます。17年経って以前は気づかなかったことが今は見えてくることがあるか もしれません。気づきのヒントを探している方、今年度二回予定される講座 にご参加下さい 

 

 宣教センター

 

 

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イエスの徳に学ぶ

 

『イエスの徳に学ぶ』は2001年に出版されました。18年前のことです。自分たちの勉強を目的に翻訳を進めていたものでしたが、一冊の出版物として完成したことに感激したことを覚えています。タイトルは『イエスの徳に学ぶ』と決めましたが、その他にいくつか候補があったと記憶しています。なぜ「イエスの徳を学ぶ」ではなく「イエスの徳に学ぶ」としたか、今でも不思議に思っています。

 「徳」は英語でvirtueです。ラテン語のvirtusが語源ですが、virは道徳、力、勇気、長所などの意味を持つ言葉で、(男)の特性を意味する言葉でした。現代では本気でそのようなことを言ったら、総スカンを食うことになります。

 さて、「イエスの徳」という言葉は、イエスこそ「徳」を具現化している唯一の存在であるという意味です。それに対して、そのような存在を知りたいと願っている私たちがいます。その道筋を導いてくれるのは「徳を学ぶ」ということなのか、それとも「徳に学ぶ」ということなのか。こういう疑問を持つ私たちに『イエスの徳に学ぶ』は適切に応えてくれていますが、さらに深い理解のための努力を重ね、より適切な言葉で理解できるようになりたいものだと思っています。

 

 再び、今回講座に参加される方々とこの本に向き合える時間が持てることに深い思いを感じます。

 

マリアニスト機関紙から   MLC教育部長 平田潔

 

教皇の回勅

Laudat
多くの皆さまに読んでいただきたい内容です。
興味ある方は、お問い合わせください。
papa-francesco_20150524_enciclica-laudat
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マリアニスト家族の集い(1月24日)

今年のマリアニスト家族の集いは、FMI設立200周年開始の年に当たります。

晃華学園聖堂でのミサに始まり、多くの方がお集まりくださいました。

お集まりくださりました方々、ありがとうございました。

[GIFTS&TASKS]  [Magnificat] 2017年

マグニフィカト 2017年

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Gifts&Tasks 2月号 Click here. 日本語訳は、この下のダウンロードでどうぞ

マグニフィカト3月号 web view Click here 日本語訳も入っています

日本語訳 17Feb
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新年おめでとうございます Happy New Year!!!

+主の平和!

神の母聖マリアの祝日にあたり、

全ての人の上に、平和が訪れますように


今年も、できるだけ皆様に役に立つ情報を
お伝えできればと思いますので、
よろしくお願いします!

 

平和を脅かす原因の中で教皇は、

     無関心

こそが最大の脅威であると指摘しております。

 

どうか、ひとりひとりが笑顔で

まわりのひとに「主の平和」という気持ちで

あいさつできますように

 

 教皇フランシスコは、

「いつくしみの特別聖年」 における免償について

 書簡を発表された。

 

 URL: http://ja.radiovaticana.va/news/1168857

 免償を受けましょう。

 そして、地上の平和をお祈りしましょう。 

クリスマスメッセージ他

MLC国際チームからのクリスマスメッセージです
Christmas message IO-MLC_j.pdf
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マニフィカト 12月号 
世界マリアニスト祈りの日(10月11日)に向けての北米の奉仕活動:マリアニストアクション
magnificat_2015#12_j.pdf
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マリアニスト家族合同慰霊ミサ&講演会

調布修道院でミサと講演会がありました。

調布修道院は、下記の地図ーマリアニスト宣教センタをご参照ください。

宣教センタの手前の建物です。

講演会は、冨来神父様が、韓国のキリスト教のことに関してお話しくださいました。

案内は、下記のPDFをご参照ください。

講演の内容をお知りになりたいかたは、お問い合わせください。

&講演会.pdf
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世界マリアニスト祈りの日 10月11日

Host:Switzerland、

Theme:The first Marianist Mission outside France

祈りの文書が、日本語、英語、フランス語、スペイン語でダウンロードできます。


北東アジアマリアニスト会議の中で

マリアニスト祈りの日を祝いました。

韓国のSM/MLCの聖堂で、韓国のSMの神父様と日本のSMの神父様(青木神父他)とミサを捧げました。

ミサの後、皆で会食しロザリオの祈りを15連しました。

世界の平和に向けて皆様もお祈りください。

下記からダウンロードできます。

World Council of The MF2015_jpn.pdf
PDFファイル 1.3 MB
World_Council_of_The_MF2015_Eng.pdf
PDFファイル 406.8 KB
World_Council_of_The_MF2015_Frn.pdf
PDFファイル 1.3 MB
World_Council_of_The_MF2015_Spn.pdf
PDFファイル 366.8 KB

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北東アジアマリアニスト会議に参加して   梁川 厚行

 

  ド、ド、ドーン、車輪が地面に着いた。韓国金浦空港に到着したのだ。迎えに来てくださった韓国マ リア会の地区長フランシス・チャン神父に言われて一緒に来た日本のマリア会の神父3人につづいて高 級車に乗りこむ。目の前は、かの有名なロッテホールディングのビル、雲一つない晴天に恵まれて道も スイスイと快適である。運転をしながらチャン神父は、どんどん英語で話しかけてくる気さくな方であった。30分ほどで小さな丘の上のマリア会に到着した。マリア会の建物に隣接して大きな素晴らしい聖 堂があり、天に向かってSMの十字架が、ここがカトリックの教会であると周りに力強く語りかけてい る。敷地内には小さな畑やルルドもあり、平和な雰囲気の静かな場所である。SMの十字架の下は展望台のようになっていて周りがガラス張りで足がすくみそう、周囲が見渡せてとても素晴らしい眺め。 

 両国の各枝のプレゼンテーション、基調講演、ディスカッションと2日目まで続いた。2日目は、丁度、 マリアニスト祈りの日に当たっていた。夕方から聖堂でのミサにあずかり、続いてマリアニスト祈りの 日の祈り、200名くらい集まったであろうか大勢の方が参加して盛大であった。聖堂は天井に外の光が うっすらと入る設計で、十字架の道行きも丘を模した上に十字架がつづく。モダンな設計である。青木 神父様の説教は、これまたブラジルでの話、ピストルで撃たれそうになったが、マリア様に真剣に祈っ て助かった話で、一同ほっとした。マリアニストの服を着た聖歌隊の歌もきれいであった。終わってか ら地下の食堂で、食事しながらの話し合い。よくここでミサの後に食事を共にして部屋に行って分かち 合いをするそうである。食事代も寄付で賄われていて、不思議と赤字にならないそうである。 

 そのあと、8時ごろからロザリオの祈りが始まった。1環で終わるかと思いきや、なんと3環を一気に 祈りきった。なんでもかなえられそうな爽快な気分になった。ルルドでの祈りの後、食堂で少し団らん して、平和な気持ちで安らかな眠りにつく。 

  3日目は、午前中の巡礼に続いて、食卓を囲んで会議参加者が集まっての団欒、お腹も満腹で、大満足。 私は、夕方8時の飛行機であったため、2時ごろからソウルMLCの国際部セバスチャン氏と財務部長 と一緒の行動。セバスチャンの家に招かれた。その後、近くの食料品店などを散策してから、空港まで 送ってくれた。お互いに話が弾み、会議で出された宿題である「日本と韓国の学校との交流」をどのよ うに実現したらよいかに関しても話し合う。日本と韓国は隣同士である。もっとお互いの話し合いを通 して文化交流、心の交流、信仰の交流が大切であると痛感した。ぜひ若い人も含めて日本と韓国のMLC 同士の交流を果たしたい。最後に、日本MLCの皆様の資金援助のおかげで会議に参加できましたことを厚くお礼申し上げます。 

 

 

バチカン放送局

日本語版のURL:http://ja.radiovaticana.va/

英語版のURL :http://en.radiovaticana.va/

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最新のバチカンからのメッセージが見れますよ。

定例会のご案内(糸杉の会)

日時:毎月第2金曜日 10:00~12:00

   ぜひ、下記のアドレスにメールをください。

場所:汚れなきマリア修道会東村山修道院

   最寄り駅 西武拝島線萩山駅下車徒歩6分

目標:マリアニストの精神を学びながら日常生活の深い

   ところで変化を起こすこと

内容:家族的雰囲気の中で話し合います

   祈り・創立者の精神を学んでいます

 興味ある方は、鈴木あてに、件名を「糸杉の会へ」

 と書いてメールをください。

 メールアドレスは、faith.106@ezweb.ne.jp です。

 

汚れなきマリア修道会東村山修道院の場所は、下の地図の右上の暁星幼稚園の所です。

シャミナード修道院への地図

シャミナード修道院への地図 拡大するとよくわかります

マリアニスト宣教センターへの地図

マリアニスト宣教センターへの地図 拡大するとよくわかります

晃華学園小の正門の右側に修道院の門があります。汚れなきマリア修道会マリアンハウス内

修道院内の敷地に「宣教センター」の案内板があります。

MLCの定例会

MLCの信徒の定例会は上記以外にも開催しております。

興味がある方は、お問い合わせください。

マグニフィカト

5月号  web view Click here

 日本: シャミナード修道院 中村力範士の活動に関して

6月号  web view Click here   

 イタリアバレリオ・レムピッチ神父のコミュニティーセンター

7月号  web view Click here

 シンシナティバシンシナティより~環境問題への取り組み

8月号  web view Click here

   ブラジル :マリアニストシスターの教育プロジェクト

10月号 web view Click here

   アメリカ合衆国とペルー:国際的な会議

11月号 web view Click here

   アメリカ合衆国:マリアニストアクション

12月号 web view Click here  

12月号 日本語訳.pdf
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